家族で買い物に行き、休憩の所に座ったら
ちょうどガチャガチャが。
私はもったいないので、ローズにやらせないのですが、
ふっと見たら「400円」へぇぇ、でも内容が充実してる。
これは、子供でなく大人向きだはと。

家族で久しぶりにパスタを食べに。
ここはルビーが大好きな所。
今日はここに行くと決めていたので、お腹を空かせて
しっかり食べてきました。(笑)

ローズ語録
ルビーが学校から幼稚園に実習に行くんだけど
ローズは何をしてほしい?に
「私は、鬼ごっこをしてほしい」
「ローズがやりたいのでなくて、30人で楽しんで
やれるもの」
「ハンカチ落とし?」
「地味だね」
「そうそう、地味地味」とローズ。

「ローズは友達と何して遊んでいるの?」
「お友達のやりたい事をやればいいんだよ」
「ローズがそんな事言うんだ」とルビー。
「先週から言い出したよ」とパパ。
笑えた。

「折り紙で何を折ってほしい?」
「うーーーん、鶴?」
「地味だね」
「そうそう、地味地味」とまた喜ぶローズ。

この話を聞いていてローズは、自分が実習の子達に
折り紙を折ってプレゼントする気になってしまった。
パパが「ねねがお友達と折るからローズはいいんだよ」
「いいの、やっちゃうのにねー」と。
世話焼きだは。


車で走っていたら郵便局のポスターに「バカまじめ」と
書いてあった。
遠くの方からローズが「バカまじめって、どんなバカ?」
とルビーに聞いた。
ルビーが「よく、そんな遠くの字が読めたね」
「前から通るたびにバカまじめってどんな
バカって思っていたの?」と。
そんな事思うんだ。

自販機の前で父と娘がいて、娘がパパにぐずっている。
車から家族で見ていたら、「何が嫌で泣いてるのかね?」とパパ。
すかさずローズ。
「なっちゃんが飲みたい飲みたいと言ってるんだよ」
見ていたら本当にその女の子がパパに自販機のなっちゃん
を指さして買ってほしいと言ってる様子。
ねねが「同じぐらいだから、女の子の気持ちがわかるんだね、
銘柄まで当てたよ。」
これにも笑ってしまった。

実習で行く園の子の人数が気になっていたようで
違う話をしていても「ねーー何人いるの?」
「30人」
「30人、女の子は何人?」
「わかんないよ」
「わかんないの」と
分ってどうするのと思う私。
「何人、女の子がいるかなーって気になるじゃん」と。
私は気にならない。(笑)

ローズに診察券を作るから自分の名前を書いてと
言われて、いつもローズの名前を書く私はローズの
名前を書いてしまった。そしたら
「だめじゃん、大人がミスしては。
次こそ、自分の名前をかいて頂戴ね。000ですよ。」と
言われた。なんか複雑な気持ち。(笑)

絵本の「ほのぼのでした」を
「ぼろぼろでした」と読んでしまった私に
ローズが「ママ。またですよ。ほのぼのですよ」と。

ローズは自分の子供を早く産みたいらしく
「早く赤ちゃんがほしい、それで優しくしてあげたい」に
パパが「赤ちゃんを優しくしないで、パパを優しく
しょうよ」に
「赤ちゃんがいい」と。

公文の宿題に日曜日は追われるローズ。
宿題をやりだすとトイレに行く。
そして、トイレでさぼっているローズ。
ばれてるのにね。(笑)

歯医者で遊ぶ所があり、他の子が遊んでいて
帰る事になり、帰るのが嫌で泣いていた。
その事をパパに話をして
「その子は泣いたか泣いてないか、どっちでしょう?」と
「泣いた」
「正解」と嬉しそう。
こんな風に問題にするのが好きなローズ。

パパが「アイス食べるよ」に
「えーー、ちょっと子供じゃん。
子供子供、アイスをパパが食べるんだよ
あーー子供だは」と。
必死にアイスを食べられるのを阻止しようとしていた。

私に「何でも好きなように絵を書いて」と
絵をかいたら、その絵に足、手、体をつけて
オリジナルのキャラクターを作っていた。
面白いな。

パスタ屋さんで出たデザートのプリンに生クリームが
ついていた。
その生クリームをプリンに塗りつくしていた。
そんな風に食べるのね。

デンパークで花の置物を作ったローズ。
クリスマス風につくったのだけど、かなり上手に
作れたと思ったようでネネに「クリスマスバージョンで
仕上げました」と。
いい経験をしました。

10/23現在身長111.3cm、体重20キロ。
みかん

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